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夫婦で南紀白浜温泉旅行04終

温泉、混浴、旅行
10 /07 2018

 昨年、2017年11月の南紀白浜温泉旅行。ようやく動画の編集が完了しましたので、キャプチャを使って4回の連載で紹介します。画質が悪い点はご了承お願いします。
 なお、ブロマガを購読いただいている方は動画をご覧いただけるようにしていますのでぜひご覧ください。約25分間、アダルトカテゴリーでないとお見せできないシーンを中心に編集しています(ダウンロード期限有り)。内容はあくまでおまけですので画質と併せて低レベルです。
 訪問先の情報は可能な限り公式HPなどをリンクしますので、文中の地名などをクリックしてご覧ください。



 ↓南紀白浜の観光地、最後は真っ白な砂の白良浜。砂はセキエイということで白さに納得。無料駐車場からすぐそこというのも嬉しい。
15日03白良浜01
15日03白良浜02
15日03白良浜03
15日03白良浜04


 ↓とれとれ市場で食事を済ませたら、いよいよメーンの露天風呂、崎の湯へ。気さくなおじさんが料金所で迎えてくれました。
15日04崎の湯01


 ↓古くは万葉集にも記述が残っているこの風呂が南紀白浜温泉の創始。「成分の総量が1,000mg/kg以上」という温泉法の規程を「ナトリウムイオン」「塩化物イオン」「炭酸水素イオン」の3体が単体でものすごく上回っている濃厚な源泉。リラックス、保温、クレンジングの絶大な効果が期待できますが湯あたり要注意です。
15日04崎の湯02
15日04崎の湯03


 ↓対岸の四国、徳島県日和佐付近を眺める妻アヤメ。
15日04崎の湯04


 最終目的候補地であった龍神温泉の旅館が日帰り入浴はお休みとのことでゆっくりした南紀白浜温泉。龍神温泉に行っていたとしても帰宅開始予定の時刻となった午後でしたが…。
 湯めぐり札の案内を見ていると、日帰り入浴をやっていない記憶だった浜千鳥の湯 海舟が利用できるリストに掲載されているのが見つかりました。
 問い合せたところ、湯めぐり札のみでの案内で夜9時まで居られるとのこと。急きょ宿に駆けつけてフロントで湯めぐり札を購入。ラストまでゆっくりすることにしました。

 ↓喫茶エリアでは宿泊客との区別なく休憩でき、コーヒーも無料セルフサービスです。
15日06浜千鳥の湯00


 ↓混浴露天風呂と男女別内湯の他に貸し切り露天が3カ所。こちらも宿泊客と日帰り客の区別無く、空いていればいつでも無料で利用できます。
15日06浜千鳥の湯01
15日06浜千鳥の湯02
15日06浜千鳥の湯03
15日06浜千鳥の湯04
15日06浜千鳥の湯05
15日06浜千鳥の湯06



 南紀白浜温泉出発は午後9時すぎ。6カ月間有効の湯めぐり札のシールもまだ半分の3枚が残っていました。
 有効期限内にもう一度訪れようと夫婦で話して帰宅しました。

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幸せの黄色いパンティー

夫婦共通の趣味は温泉旅行。他の夫婦やカップル様と一緒に楽しむこともあります。「お楽しみ」は必ず主人が撮影します。私「幸せの黄色いパンティー」は、動画像では「人妻アヤメ」として登場するその本人です。